CA4LA×アンディ・ウォーホル、90年代風のビッグロゴキャップ、裏にはバナナの刺繍

CA4LA(カシラ)より、アンディ・ウォーホルの映像作品にフォーカスを当てたコラボレーションキャップコレクションが登場。2018年1月17日(水)より発売となる。

 

1960~70年代にアンディ・ウォーホルが製作プロデュースした製造作品「トラッシュ(原題:Trash)」と「ウーマン・イン・リヴォルト(原題:Woman in Revolt)」。昨年末のコラボレーションに続き、今回発売されるアイテムは、オールシーズン使用できるコットン素材のベースボールキャップに、2作品のアイコニックなロゴが落とし込まれている。

作品のタイトルロゴが、ブラックボディのフロントに大きく刺繍されることにより、90年代のヒップホップやストリートカルチャーの雰囲気漂うスタイルに。バックには、ウォーホルの代名詞でもある“バナナ”の刺繍が。裏地は、ウォーホルのサインの総柄プリント生地が使用されている。カラーは、タイトルロゴのカラー違いが2種類ずつ、全4種類の展開。

また、サイズはワンサイズとキッズサイズの2パターンで、親子でのリンクコーデにもおすすめ。裏地など、細かいディテールに至るまでウォーホルを堪能できるアイテムに仕上がっている。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/36457

ジャムホームメイド×CA4LAのユニセックスキャップ、人気モデルの復刻版にビックビットを装飾

ジャムホームメイド(JAM HOME MADE)から、CA4LA(カシラ)とコラボレーションしたユニセックスキャップ「×CA4LA BIT TENDENCY MESH CAP」が登場。2018年3月10日(土)から、ジャムホームメイド東京店、阪急メンズ大阪店などで販売される。



2018年、共に創立20周年を迎えるアクセサリーブランド・ジャムホームメイドと帽子ブランド・CA4LA。今回のコラボレーションでは、ジャムホームメイドが2004年に発売し人気を博したTENDENCY MESH CAPを、CA4LA製のキャップとして復刻する。

キャップは普通にかぶるだけで自然と斜めになり、こなれ感を演出してくれるデザイン。ジャムホームメイドの今シーズンのコレクションモチーフである馬具風モチーフ、ビットを大胆にあしらった。素材はオールシーズン着用することができるよう、コーデュロイとメッシュを採用。カラーは80年代を感じさせるブラック、ベージュ、レッド、グリーンの4色を取り揃える。

ストリートな魅力を纏うこの帽子は、ビットを取り外したり、ベルトでサイズ調整をしたりして様々なスタイルを楽しむことができる。ユニセックスモデルのためカップルでシェアしたり、ペアアイテムとして取り入れたりできるのも嬉しいポイントだ。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/38012

ポケモン×ニューエラ 第2弾 – ピカチュウやヒトカゲ、ミュウがキャップに大変身

ニューエラキャップ(New Era Cap)から『ポケットモンスター』をフィーチャーしたシリーズが登場。2017年10月中旬よりニューエラショップ他取り扱い店舗にて発売される。

2017年9月に発売され、大きな反響を呼んだ『ポケットモンスター』とのコラボレーション第2弾となる今回は、おなじみのポケモンたちを表現するデザインから、シンプルなロゴのデザインまでが揃う。

なかでも注目は、フシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメ、ピカチュウ、カビゴン、ミュウそれぞれをキャップ全面で表したデザイン。それぞれのポケモンの全国図鑑番号も刺繍されている。なお、伝説のポケモンであるミュウは、光沢のあるエナメル生地でより特別感のあるアイテムとなっている。

そのほか、アニメ『ポケットモンスター』のロゴをベースにしたモデル、 マサラタウンにある〈マサラは まっしろ はじまりのいろ〉と記された看板から着想を得たホワイトカラーのモデルなどが登場する。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/34011

「CA4LA×アンディ・ウォーホル」コラボハット、モノトーンのシックなキャップとベレー帽

CA4LA(カシラ)から、アンディ・ウォーホルとのコラボレーションハットが登場。2017年12月26日(火)から発売される。

ポップアート界の巨匠、アンディ・ウォーホル。その代表作といえば、カラフルなマリリン・モンローやキャンベルスープを思い浮かべるだろう。しかし今回のコラボレーションハットがフォーカスしたのは、それとは一味違う「Black & White Paintings」。モノトーンの魅力的なアートを落とし込んだキャップとベレー、全5アイテムが用意された。



シックでミニマルな佇まいのキャップには、ウールのような趣を醸し出すポリエステル生地を採用。ブラックやグレーをベースに、ウォーホールのサインや鍵モチーフを刺繍した。

一方ベレーには、ウォーホールのアートを大胆にプリント。モノトーンだけでなく、ピンクをアクセントに効かせたタイプも揃う。大きめのシルエットやサイズを取り入れ、男女ともに楽しめるアイテムに仕上げた。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/36068

「CA4LA×アンディ・ウォーホル」コラボハット、モノトーンのシックなキャップとベレー帽

CA4LA(カシラ)から、アンディ・ウォーホルとのコラボレーションハットが登場。2017年12月26日(火)から発売される。

ポップアート界の巨匠、アンディ・ウォーホル。その代表作といえば、カラフルなマリリン・モンローやキャンベルスープを思い浮かべるだろう。しかし今回のコラボレーションハットがフォーカスしたのは、それとは一味違う「Black & White Paintings」。モノトーンの魅力的なアートを落とし込んだキャップとベレー、全5アイテムが用意された。



シックでミニマルな佇まいのキャップには、ウールのような趣を醸し出すポリエステル生地を採用。ブラックやグレーをベースに、ウォーホールのサインや鍵モチーフを刺繍した。

一方ベレーには、ウォーホールのアートを大胆にプリント。モノトーンだけでなく、ピンクをアクセントに効かせたタイプも揃う。大きめのシルエットやサイズを取り入れ、男女ともに楽しめるアイテムに仕上げた。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/36068

Y’s×ニューエラ、キャップ&キャスケットをコラボで数量限定発売

Y’s(ワイズ)が、ニューエラ(New Era)とのコラボレーション・キャップと、「The New Era EK™ Collection」とのコラボレーション・キャスケットを発売する。「The New Era EK™ Collection」はキャップ以外のヘッドウェアを展開するニューエラのライン。

シルエットはニューエラのオリジナルをそのままに、日本の岐阜県にある織物屋がY’sのために特別に生産したウールコットン・ギャバジンとリネンコットン・ギャバジンの生地を使用。デザインは、Y’sらしい黒一色の生地にさりげなく白いフェルト地のロゴが後部に配されている。

1972年にスタートしたY’sと1920年にアメリカ・ニューヨーク州バッファローにて創業されたメジャーリーグ・ベースボール唯一の公式選手用キャップオフィシャルサプライヤーであるニューエラによる、コラボレーションが実現した。

 

【アイテム情報】
■キャップ「8-Panel 19TWENTY™ (エイトパネル ナインティートゥエンティー)」/Y’s×New Era
Y’sオリジナルのウールコットン・ギャバジンの生地を使用したコラボレーションキャップ。8枚のパネルで構成された浅めなクラウンと短めのバイザーが特徴の8-panel 19TWENTY™をベースにしている。フロントパネルに芯がなく、やわらかい丸みを帯びたシルエット。19TWENTY™の名前は創業年の「1920」に由来している。

■キャスケット「The EK™ Original」/Y’s×The New Era EK™ Collection
Y’sオリジナルのリネンコットン・ギャバジンを使用したコラボレーションキャスケット。8枚のパネルを丁寧に繋ぎ合わせることで生み出された丸みがかった分量感のあるフルムに仕上がった。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/8274

ストリートをラグジュアリーにしたグッチのキャップ。

連載「憧れの逸品」No.20 ハードボイルドを迎え撃つ、バーバリーのキャップ。

バーバリー、タータン柄キャップやビッグイヤリングはこの秋冬のマストアイテム!

金髪ショートのカーラ・デルヴィーニュやケイト・モスなど、おなじみのブリットモデルたちがフロントロウに華を添えたバーバリー。タータンのキャップやビッグイヤリングなど、秋冬スタイルに今すぐ使えるアイテムは要チェック!
バーバリー

ケイト・モス、ナオミ・キャンベル、ジョーダン・ダン、UK版『VOGUE』編集長のエドワード・エニンフルなど、フロントロウにはいつも通り多くのセレブたちが集結。金髪ショートがすっかり定着したカーラ・デルヴィーニュは、レッドチェックのパンツにレザージャケットとボーイッシュな着こなしでショーを楽しんでいた。ランウェイには、NYコレに引き続きカイア・ガーバーの姿も。今シーズンはきっとパリコレまで大活躍しそう。
バーバリー

バーバリー

先シーズンはヘンリー・ムーアとのコラボでアーティーなコレクションを展開したクリストファー・ベイリーだが、今季はよりアート色が増した。会場となった裁判所「オールド・セッション・ハウス」には、ダフィド・ジョーンズや クリス・スティール=パーキンスといったドキュメンタリーフォトグラファーたちが撮りためた英国写真を展示。ショーの翌日からは「Here we are」と題された彼らの写真展を開催中だ。
バーバリー

バーバリー

写真からインスパイアされ、特に労働階級者や荒々しい北部からヒントを得たという哀愁漂うブリットスタイルは圧巻。イギリスの歴史を感じさせる会場もぴったりだ。モデルたちはバーバリーチェックやタータン、アランやアーガイルニット、ロイヤルミリタリー風の装飾を施したスカートなど、英国が作り上げてきた独自のファッションをモダンに纏っている。ニットにレースドレスを合わせたり、プラスチック素材のレインコートやスカートの登場には意外性とユーモアを感じた。また、暖かそうなアーガイルソックスや、片耳オンリーのまるでシャンデリアのようなボリューミーなイヤリング、スポーティなベースボールキャップなど、今すぐ使いたいアイテムも目白押し。オンラインでいますぐチェックして。
 転載サイト:https://www.vogue.co.jp/collection/news/2017-09-19/burberry

コム デ ギャルソンとシュプリーム愛に溢れたヌケメとGraphersRockの合作展が新宿でスタート


アーティストでデザイナーのヌケメ(Nukeme)と、グラフィッカーとして「GraphersRock」の名義で活動を行うアートディレクター岩屋民穂の合作展「Dear Supreme, Dear PLAY」が、新宿眼科画廊で6月9日から14日まで開催される。

90年代のストリートカルチャーやクラブカルチャーから多大な影響を受けてきたGraphersRock。特に彼が思い入れの強い、シュプリーム(Supreme)の私物キャップのカスタムをヌケメに依頼したことに始まり、昨今の同ブランドへの一種過剰ともいえる盛り上がりに疑問を抱く。この状況への一つの抵抗として、既存のロゴを刺繍データのグリッチによって変容させるヌケメの作品を経由し、現代の自身のリアリティーを表明しようとする試みが、同展開催のきっかけとなる。

さらに、ヌケメがファッションデザイナーを目指すきっかけの一つとなった、コム デ ギャルソン(COMME des GARCONS)のプレイ(PLAY)を加えたことで、それぞれのブランドに対する、ある種の愛情表現が展示作品へと結実。「これは純粋なファンアートだ。シュプリームもプレイも心から愛している」というGraphersRockの言葉からも溢れる愛は感じ取れるが、同展に向け2人はまず、改めてそれぞれの正規店に早朝から並んで商品を購入することからスタートしたという。

ヌケメは、「企業ロゴやアイコンにグリッチ刺繍をかける作品を作っていると、“企業の姿勢を批判している”と、捉えられることがあるけれど、そうでは無く、逆に批判を目的にモチーフを選び出すと、ストレート過ぎてつまらなくなると思っている。ロゴが持っている文脈をある程度把握してないと作品化は難しいし、リアリティーも無くなる。今回は特に自分たちの思い入れがあるものとしてシュプリームとプレイを選び、“Dear”というタイトルをつけられてよかった」と同展についてコメントしている。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/39169